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旅行人の『旅行人』 2004年 夏号
66-73ページ、「チャンディ-ガル建築案内」


CHANDIGARH & LE CORBUSIER

『 旅行人 』

2002年7月号、特集「 民家そして人工都市> 」
チャンディーガル建築案内
神谷武夫

● 2004年 夏号の『 旅行人 』は、「 民家そして人工都市 」という特集をして、そこに「チャンディーガル建築案内」という記事を載せました。『神谷武夫とインドの建築』の中の「インドのユネスコ世界遺産」のディヴィジョンにする「ル・コルビュジエの建築作品」というページがあり、チャンディーガルの都市と建築を主に扱っていますが、それを「旅行人」の編集・発行人 蔵前仁一さんが 多少 編集して、少し短くしたものです。

この記事は、『神谷武夫とインドの建築』のサイトにおける
「チャンディーガル建築案内(旅行人版)」というページに まとめてありますので、ここをクリック して ご覧ください。





『旅行人』は、この記事を載せたために マフィアから嫌がらせをされたのか、その後 インド特集をしようと、アルメニア特集をしようと、私には 声を掛けなくなりました。蔵前仁一さんが 2011年に『旅行人』を 165号で廃刊にしたのは、マフィアによる暴虐(出版妨害や販路妨害)を恐れたから かもしれません。旅行人からガイドブックの「チベット3部作」を出すはずだった 高木辛哉さんも、3冊目が出なくなり、私とは音信不通になったのも、そのせいかもしれません。