シドンで発見された装飾的なリュキア式石棺、イスタンブル考古博物館、前 400年頃
屋根は完全な尖頭アーチ形であるが、妻部には「束柱」(つかばしら)が彫刻されている。
(真のアーチであれば、束柱は必要ない。)